昔のコントで、こういうネタがありました。
勢いがあるというか、威勢のいいお寿司屋さんがありまして、
店主「いらっしゃい、なに握りやしょ」
客「えーとね、トロを」
店主「はい、トロね」
そして、店主がお寿司を握る前に、
両手につばをぺっぺっとつけて、握りました。
店主「へい、トロいっちょ」
客「ちょっとちょっと・・・」
店主「へい、なんでしょ?」
客「ちょっと、汚いよ」
店主「へ?何がですか?」
客「握る前につばつけたでしょ」
店主「はい?そうでしたか?」
客「つけてたよー」
店主「そうですか、多分、癖なんでしょうね」
そして、お客が注文した、お寿司を握る前に
2~3回そういうのをやり、
何とか、普通に握ったのを出したとき、
店主「へい、いっちょ!っぺ!」
お寿司が乗っている皿につばを出す
客「ちょっと!なにすんの!」
店主「何がです?」
客「だから、つばを出さないでって」
店主「おかしいなあ」ととぼけるという。
そういう、ネタというかコントなので、
冗談だということはわかりますが。
今だと、シャレにならない。
うつ病な自分が日々適当な毎日を過ごしています。 北斗の拳、ゲーム、アニメが好き、でも、どれもこれも 中途半端で下手の横好き、 中途半端以下、すみません、ごめんなさい。 あと、このブログ内の画像を無断転載することを禁じます。
2020年10月29日木曜日
昔のコントで、こういうネタがありました。
2020年10月28日水曜日
バーチャファイターと鉄拳の違いを説明してください
バーチャファイターと鉄拳の違いを説明してください
昔、そういうことを聞かれました。
さて、どう説明するか。
たしかにどっちも3D格闘ゲームだけどさ、
違いねえ。
っで、脳内で両方を思い浮かべて、
バーチャファイターは軽い、
鉄拳は重い、かな
どういう意味かというと、
バーチャファイターは、一度宙に浮かして、
そのあと、相手が空中にいるときにパンチ連打すると、
そのまま攻撃が当たります。
鉄拳も、相手を宙に浮かせるけど、
空中連撃は、あまりできないような感じです。
バーチャファイターは、ジャンプしたら空中にふわーっとなる感じ、
鉄拳は、ジャンプしてもすぐに降りる感じかな。
どっちにしても、やってみないと、説明してもわかってもらいないと思う。
番組を観ようと思ったら
番組を観ようと思ったら
単純に言えば、曜日を間違えてました。
始まる時間になったので、番組を変えると、
あれ、やってない。おかしいな。
番組表を一週間ほど飛ばしてみると・・・。
あ、曜日を間違えてた・・・。
さて、どうしようかな、と思ったら、
違う観たい番組が再放送。
あ、これを観ようっと。
そして、番組が始まり、
敵を倒したのですが、
自主規制で画面半分近く真っ黒。
まあ、仕方ないか。
学校の下駄箱、記憶にないなあ。
学校の下駄箱、記憶にないなあ。
アニメやドラマとかでは見るのですが。
ある学校にはあるのでしょうが、
蓋がついている下駄箱を見た記憶がないのです。
アニメとかで、何かのイベントがあるとき、
蓋が付いている下駄箱を開けるシーンがあったのですが、
そういや、自分が通っていた学校には
蓋のついている下駄箱はなかったなあ。と。
まあ、ある学校にはあるのでしょうね。
2020年10月27日火曜日
相撲ゲーム、ただし、ぐにゃぐにゃ
相撲ゲーム、ただし、ぐにゃぐにゃ
一見相撲ゲームだと思ったら、
恐ろしいくらいに力士二人が
ほぼ直立でぶつかり合います。
しかも動きがぐにゃぐにゃ
なーに作ってんだか。
プレイヤーの操作をするのはいいですが、
ぐにゃぐにゃなので、予想外、
制御不能状態の操作になり、
相手に勝てないというね。
たまに、ぐにゃぐにゃのキャラが
何かをするというゲームがありますが。
いろいろと面倒なゲームです。
まあ、楽しければいいか。
夢の中で名探偵コナンを見ました。
夢の中で名探偵コナンを見ました。
何か大人のキャラがおかしいことを言っていました。
「あいつ、わけのわからない言葉を言ってたぜ」
「あれは宇宙人だよきっと」
ん?何を言っているんだろうか。
そして、場面がお話が終わるあたりになりました。
よくわかりませんが、大人の人に、元に戻る薬をあげてました。
はて?
すると、大人だと思ってたら、実は小さい子供だったのです。
なるほど、子供だから、味方キャラの何か国語も喋る人を見ても、
理解できない知らない言葉もあるかもしれない。
何も知らない子供が体だけ大人になったら、
そりゃ、まわりの人が見たら、おかしい人だと思われるよなあ。
わけのわからない夢でした。
名探偵コナンの最終回近くに、
子供の体を大人にする薬を使って混乱させる話を作るかな。
やらないか、それは。
週刊少年ジャンプでネタ被り
週刊少年ジャンプでネタ被り
まあ、ネタが被るのはいいですが、
そのネタというのが、
漫画の持ち込みというね。
僕とロボコでは
ロボコが漫画を描いて、そして、持ち込み、出した作品が
僕のヒーローアカデミアとアンデットアンラックを
堂々とパクリながらもロボコはとぼけてる、
まあ、最後にはきちんと「パクりました」と謝罪してたからいいけど。
そして、アンデットアンラックでは、
安野雲(アンノウン)の漫画全101巻の謎を探るため、
風子ちゃんが漫画を描くことに、
そして、漫画ができあがり、持ち込みに行って、
目的の生原稿を見つけました。
うん、まあ、
偶然ネタが被るのは仕方ないけど、
すごいネタ被りだなあ。
2020年10月26日月曜日
ジョジョのダービー兄のような特技が欲しい
ジョジョのダービー兄のような特技が欲しい
スタンド能力や賭け事に強くなりたい、というわけではありません。
ダービーが分厚い本をパラパラめくって、
指先の感覚だけで、めくったページがわかる
という能力というか特技。
本屋で雑誌やら単行本を触ってみると、
多少、本が分厚く感じたり、少し少なく感じるくらいまではできたかな。
ただし、完璧にとはいいませんが。
あくまで、だいたいの感覚で、分厚い、ちょっと少ないという感じです。
ただし、これが、本当に役に立つかは不明ですが。
鬼滅の刃を小学生が観て心配かもというねえ
鬼滅の刃を小学生が観て心配かもというねえ
私が小学生のころは、再放送ですが、
アニメ北斗の拳や
ウルトラマンシリーズが普通に放送されてました。
ウルトラマンで、スペシウム光線で怪獣は爆発し
ウルトラセブンで、アイスラッガーで怪獣を切り落とす。
そういう描写は当たり前でした。
何が悪いのかはわからないのに、
これが悪い、と決めつけるのはどうかと。
また10年後に何か過激な作品が大ヒットしたら、
悪影響だというんだろうなあ。