2026年5月8日金曜日

AI動画と見分ける自信はないなあ

AI動画と見分ける自信はないなあ

AIと知らなく
実は全てAIで作られた
ニュース番組を作られたのを見たとして

それを見て
「へえ、今日はこんなことが起こったんだな」と
ほとんど信じそう

何を見て
嘘、フェイクだと見抜けるかな

全部、AI動画の
バラエディ番組があったら
どうなるのだろうか

本物と見分けるの難しいな

単行本で間違い探し

単行本で間違い探し

単行本、初版と
単行本、〇版で
セリフやら
絵の表現が変わってたりします

北斗の拳では
ハート様に対するセリフが
変わってたりします

ジョジョの奇妙な冒険では
第一部のジョナサンの、あのセリフも変わってたり
第三部のタロットのデザインが変わってたり
第五部のナランチャに対するセリフが変わってたりなど

ドラえもんで
ジャンケンをする、ひみつ道具なのか機械で
ドラえもんがジャンケンをしますが
最初の単行本だとドラえもんの手が
実際にチョキの形を出してたりしてジャンケンをしていたようで
単行本が刷られ、いつの間にか
ドラえもんの手ではジャンケンができず
代わりにグーチョキパーの形をしたものを出して
ジャンケンの機械とやってました

そして、ドラえもんは何十年も前の作品で
単行本全てを初版で揃えるとなると
これは大変だなと

連休中に心配だったこと

連休中に心配だったこと

連休中に
体の調子が悪くなったりとかは
なかったので、これはよかったのですが

パソコンの調子が悪くなったりがありそうで
心配になりました

パソコンを使っているとき
ちょっとしたアプリというのかツールというのか

それを使うとパソコンの動作が
重くなったりとかがあったり

エラーが出たりして怖いの

まあ、なんとか
これといった故障も出なかったようで
連休が過ぎました

2026年5月7日木曜日

名探偵プリキュアのぬいぐるみが

名探偵プリキュアのぬいぐるみが

名探偵プリキュアのキャラのぬいぐるみで

三人はまだ買える状態なのに
一人キュアアルカナシャドウかな

そのキャラだけ売り切れという
すごい人気なんだなあと

名探偵プリキュアで怪盗を

名探偵プリキュアで怪盗を

食後の片づけをしていたとき

頭の中で
ぶんどるという言葉が思い浮かびました

そういや、前に
怪盗ブンドル団というのがいたなあ、と

ぶんどると怪盗って同じだっけ?

と、食後の薬を飲んで
まあいいや
と終わりました

下書きアナログ、ペン入れデジタル

下書きアナログ、ペン入れデジタル
下書きはアナログで描きまして

そのあと、デジタルで
下書きの線をなぞりました

デジタルだと
目が疲れたり
肩が凝る心配をしましたが

何とか、痛みがくる前に
ざっと描くことができました

もう少し、細かいところを
加筆、描きたかった気がしますが
疲れそうなのでやめました

なるべく、デジタルで下書きをして
そのままデジタルで線画とかに
慣れないといけないのかなあと

今の絵を描く人たちは
デジタルで描くのが多いみたいだし

2026年5月6日水曜日

名探偵プリキュアが1999年

名探偵プリキュアが1999年

名探偵プリキュアの時代、舞台は1999年のようですが

何かのきっかけで
今までのプリキュアが
時空を超えて出てくる回があったりして

たまに最新のプリキュアで昔のプリキュアが出る回があるけど

救急車か消防車のサイレンが

救急車か消防車のサイレンが

救急車だったか消防車だったか
どっちがどっちのサイレンだったかな

まあ、サイレンを鳴らして
走っています

いつもより、走るのが多い気がする

気のせいかもしれませんが

漫画で時事ネタを描く

漫画で時事ネタを描く

時事ネタだけど
そのまま描くのではなく

ちょっと変えたけど
そのネタだとわかるようなネタに
挑戦してみようかなと

・・・しかし、筆が早い人は
時事ネタを数時間ほどで描いてるんだから

それを見たとき
え、もう描けたの?と驚きました

2026年5月5日火曜日

子供が乗る、アンパンマン号を

子供が乗る、アンパンマン号を

子供が乗って
地面を蹴って進む
車のおもちゃ

何やら、そのアンパンマン号に貼られてたシールに
速度計があったようで
その速度が時速45キロとのこと

それを見た
大人の本気の技術で
おもちゃのアンパンマン号を
いろんな部品を使って
時速45キロで走らせてみる
というね

アンパンマン号を用意して
モーターがどうのこうの
ギア―がどうのこうの
とにかく、早さを追求します

最初の試乗は、モーターがいまいちだったのか
ギア―がいまいちだったのか
電気とかがいまいちだったのかは、わかりませんが
まあ、スピードが遅かったようで

っで、スピードを出すために
さらにモーターを強い物強力なもの
電力とかも強いもの強力なものに変更して
さらに他もいろいろして

そして、また走らせてみることに

スピードの数字があがる
そして、ついに時速45キロになりました

ええ、すごいのですが
危ないというか怖いよ