2018年2月9日金曜日

AC移植の熱血高校ドッジボール部をちょっとだけプレイしました。

AC移植の熱血高校ドッジボール部をちょっとだけプレイしました。

まず、アーケードの熱血高校ドッジボール部の動画を見てみました。
ほうほうこんな感じだったのか。OPは見事なセルフパロディ。

ファミコンではいろいろ変えられたんだなあ。

それでは、早速、PS2の
「オレ達ゲーセン族 熱血高校ドッジボール部」をプレイ。



コインを入れて(擬似的)スタート。
デモシーンが始まる・・・。
うわ!なんでこんなにキャラがカクカクに表示されてんの!?

っで、一面目をプレイ、確か当時はまだ相手の名前はなかったんだっけ?「りき」
ファミコンでつけたんだっけ?わかんないや、開発者じゃないから。
っで、ギリギリ一面をクリア、次のステージに・・・。
飛行機に乗るシーンの表示が少しカクカクー・・・。

っで、2面で負けて、コンティニューできるかと思ったら、いきなりタイトル画面に。
これってワンコインでラストまでいかなきゃダメなの?

じゃあ、もう一回。操作もわかったから。

ボールを持ったら「くにお」にパス。
くにおがボールをパスしろ合図を出さない!!
そして、ボールを持つ制限時間の時間切れ!!
いろいろあって、一面はクリアはできました。
っで、やっぱり二面でやられて、もうやる気がなくなりました・・・。

光の点滅を気にしすぎ!!
あと、敵が強い。というより私が弱いだけですが・・・。

これ、ファミコンと友人の家でプレイしたPCエンジンのほうが面白かったよ。
アーケードがつまんないんじゃなくて、移植に違和感があったんですよ。

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