2016年10月28日金曜日

MGS1とMGS2の適当な考察、似ているところ。

どこかのサイトでは、こと細かく、あれこれといろいろ書いてて、「ああ、そういえば」と関心しました。

っで、それとは全く関係ないですけど、私なりに適当に、MGS(メタルギアソリッド)の1と2の
似ているというのは変かもしれませんが、こじつけでも書こうかと思います。

本当は動画とか画像があればいいんでしょうが、面倒なので、説明下手ですがなんとか理解・・・
しなくてもいいです。

内容ほとんど忘れたので、攻略サイトを見ながら適当に・・・。

では書いてみます。

MGS1→MGS2という風にしましょうかね。

始めに、スネークが水中からシャドーモセスに侵入してエレベーターに乗るところ、兵士が2人いる。
時間が経たないと進めない。→
雷電が、水中からビッグシェルに侵入する。エレベーターの近くに兵士は居るけど気絶中、
ノードに触らないと進めない。

スネーク、重要人物に出会って情報を貰おうとするけど、謎の現象でその人物はやられる→
雷電、重要人物に会って情報を貰おうとするけど謎の現象でその人物はやられる。

スネーク、先に進もうにも地面は高圧電流が、ニキータ(リモコンミサイル)を使い通れるように→
雷電、先に進もうにも(以下略)

サイボーグ忍者(これは略します)

サイコマンティスに武器が当たらない(※当たるときは当たるけど、ある方法で簡単に)→
フォーチュンに武器が当たらない

スナイパーウルフと対決→EEがオイルフェンスを渡っているとき邪魔なものを排除
(無理やりですね)

スネーク拷問される→雷電拷問される。

スネーク、ハインドD相手に生身で戦う→雷電、ハリアー相手に生身で戦う

スネーク溶鉱炉でしゃがみながら進む(多分しゃがみ中は移動できなかったと思います)→
雷電、しゃがみながら頭が引っかかるところを進む。(本当に無理やりだな・・・私は・・・)

スネーク無線の相手がマスターミラーと完全に思い込む→
雷電プリスキンの正体に気付かない?大佐と会ったことがあって話したことがあると思いこむ?

MGS1の大佐、スネークに全ての情報を話しているようだけど一部隠してた?→
MGS2の大佐、雷電に全ての(以下略)

他にもいろいろあるでしょうけど、ざっくりとMGS1の舞台をMGS2でも似せて作られた話だとわかると思うかなあ・・・。ほとんど適当で無理やりですので。

そういえば、メタルギアソリッド2の雷電が活躍する時代が2009年という設定になっています。
そして、話を進めて、エンディングまで行くと、スネークが愛国者たちのデータを手に入れて
そのデータをオタコンに解析させました。
そして、そのデータにあった事実は愛国者たちは100年前に全員なくなっているということでした。
これを見て、私はあることを思いました。1909年にコンピュータがあったのだろうか?
それとも記録してたのは紙に書いていて、コンピュータが普及してきたときに、
愛国者たちのデータを移す係がデータを写していたんだろうか?大変だなあ、管理していた人

あと、MGS2でもそのまんまMSXのメタルギア1のネタが入ってますね。
初プレイのときは私は全くわかりませんでした。MSXのメタルギア1やったことなかったので。
また、雷電が敵兵のユニフォームを着てやりすごすというネタもありました。
これはMG1ネタですね。

でもって、MGS1の話になりますが、メタルギアソリッド1をプレイした後、
復刻版のMG1・2をプレイしてみたら、このMG1・2のギミック?がメタルギアソリッド1に結構
使われているんだなと思った作品でもありました。それは次回にでも書いて見ましょうか。


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