2015年5月26日火曜日

長期連載の漫画が終わった・・・。ラブやん

いや~。盛大にある連載が終わっちゃいました~。
田丸浩史さんの「ラブやん」が15年の月日を経て最終回となりました。
長かったなー

連載開始が15年前か・・・、私もそのころは若かった・・・。
・・・?あれ?いくつだったっけ?計算できない?

kindle版













単行本(コミックス)
















いやあ、しかし、どのコミックの表紙の女の子(女性)もかわいくていいですね。
これを見るだけで○○○するわい。
(単行本・コミックの2巻、14話「やかましい連中」、160ページより、下品なので伏字)

今、単行本(コミック)1巻を見ていたら、すでに最終回の伏線みたいなのがあった・・・。
(田丸浩史さん本人は何も考えず、気にせず書いてたんだろうけど・・・)
単行本(コミック)2巻でフサ母がラブやんを「逃がさん!!」ということを考えていて。

個人的に気になっている話がある、単行本(コミック)3巻の第16話「人混みの中にでも」で
ラブやんがカズフサの親戚のおじさんにキュービットの矢を射ます、そして、その刺さった矢を
おじさんの娘が抜こうとしたとき指を切っちゃって、その後、親子は両思い?になっちゃって
最後のコマで、「あの親子大変なコトになっているぞ」ってセリフがあって、
えっ?まさか一線を超えちゃった?と思っちゃってます。どうなったんだろう?

さて、単行本(コミック)でどんな、バッドなエンドを見せてくれるのか、
みんな楽しみにしているようで・・・?
夜の「この動物め」が見れたらいいな。(無理だな・・・。)

もしかしたら、作者の「こんなことありました、考えてました」的な
あとがき漫画かもしれないけど・・・。
果たして、最終巻には何を書き下ろすのか?それとも、なかったりして・・・?

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