2020年10月10日土曜日

漫画の描き方を一切知らなかったときの話

漫画の描き方を一切知らなかったときの話

小さい時に、いくつかの作品の漫画内で
キャラが漫画を描くシーンがありました。

そのとき、持っていたペンの形が、
私には万年筆にしか見えませんでした。

あるとき、家のどこかで万年筆を見つけて、
落書き帳というか白紙のノートとかはあったので、
適当に絵を描いてみました。

・・・、全然思うように描けない。

今度は、漫画作品を見ながら描いてみることに。

・・・一ページを描くのに一か月くらいかかったと思います。
しかも似てない。

数年後、漫画の描き方という本を数冊買って。
Gペンとかつけペン、原稿用紙とか、
いろいろな技術を知りました。

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