2018年8月19日日曜日

英語かと思ったらローマ字だった。

英語かと思ったらローマ字だった。

ゲームのエンディングで、
ファミコンのころは、ひらがなカタカナとかの文字は
あまり使えなかったようで
無理やりにでも英語で、プレイヤーに
「クリアおめでとう」
「最後までプレイしてくれてありがとう」
という風に祝おうという気持ちで英語で表したかったのでしょう。
それはわかります。

でも、英語が苦手だったのか、単なる誤植なのか、
過去のゲームのエンディングでの英語のお祝いメッセージの綴りが
「L」「R」を間違えていたり、まあいろんなところを間違えていたようです。
エンディング見たことないのでわかりませんが。

でもって、
エンディングだと思って見てみたら、
英語が読めない?おかしい?と思って見てみると、
実は英語ではなく、ローマ字で

SAIGO MADE ASONDE ARIGATOU
TSUGI NO SAKUHIN MO ASONDENE

という感じのメッセージが画面に表示されたとか。(実際の文字とは違います)

英語でのお祝い表記は、綴りに気を付けないと、
ローマ字でのお祝い表記はどうだろうなあ?

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